所属アーティストリスト
  Belonging artistlist


REVOLVER
ウー・ファン(伍芳)
みやざき みえこ
TENBI(福居典美)
GINA SP
BUZZ BUZZ BUZZ
 




廣田龍人(東芝EMIより「THE BAD BOYS」のジョンレノン役でデビュー)が中心になり1981年に「RICKY&REVOLVER」として日本コロムビアよりデビュー。
1984年にポリドールに移籍とともにグループ名を「REVOLVER」と改称し、アルバム5枚シングル10枚を発売している。現在ビートルズのトリビュートバンドとして200曲以上のビートルズナンバーをレパートリーとし、ビートルズの神髄を幅広い世代に伝えている。1981年12月8日からジョン・レノンの追悼ライブ「ジョン・レノン・フォーエバー」を主催。以後、毎年ジョンレノンを愛するミュージシャン仲間に呼びかけ、イルカ、オフコース、南佳考、山本コータロー、等々、今迄に100組を超えるミュージシャン達が参加し、現在に至る。
10年目にはオノ・ヨーコから「ジョンの精神を伝えるために、ジョンの歌を歌い続けるリッキーに感謝します」とのメッセージが寄せられた。ビートルズトリビュートバンドとしての活動の他、TV番組のテーマ音楽、CM音楽の制作等活動は多岐にわたる


 
     

中国・上海生まれ。中国で最も難関といわれる上海音楽学校を首席で卒業後、来日。1996年に東芝EMIより「筝心」で鮮烈デビュー。日本における現在の中国楽器ブームの先駆けとなり、その後、通算9枚のアルバムを発表。
その間、南こうせつ氏、伊勢正三氏、東儀秀樹氏(雅楽師)、中西俊博氏(バイオリン)、木乃下真市氏(木下伸市 改め)(津軽三味線)、西村由紀江氏(ピアノ)、溝口 肇氏(チェロ)、ケニーG氏(グラミー賞受賞SAX)など数々のアーチストと共演。多数のTV、ラジオ出演のほか、文楽、狂言、古谷一行氏の朗読とのコラボレーション(言の葉コンサート)、皇太子様、雅子妃殿下の前での御前演奏等々、意欲的な演奏活動を行っている。
さらに、アルバム発売ごとに新しいチャレンジに挑戦し、現在では中国の古典、現代曲はもちろんの事、ジャズ、ボサノバ、ラテン、クラッシックなど様々なジャンルに挑戦。一方で、自演はもちろん他のアーチスへの楽曲提供、映画音楽など作曲活動にも力を注ぐ。2006年5月にはドイツのBambergで開催された「EuroFestival Zupfmusiku2006」に参加し、絶賛される。ウー・ファンの奏でる独自の音楽世界「ウー・ファンワールド」は、その確実なテクニックと美しい音色で聴衆を魅了し続けている。2007年4月より、神戸市看護大学非常勤講師「感性・身体表現」担当。
独自の音楽世界<ウ−・ファンワ−ルド>を展開し、その確実なテクニックと美しい音色で聴衆を魅了し続けている。
 
 
   
 

世界を廻るセッション琴プレイヤー。'88年東京芸術大学邦楽科に入学。在学中、皇居にて皇后殿下、皇太子殿下の御前で演奏。卒業後は作曲家としてキャリアをスタートさせ、NHK「おかあさんといっしょ」にはスタンダード・ナンバーを残している。
ソロの琴演奏家としてヨーロッパ、アジア各国の音楽祭に出演。'99年に阪神大震災記念追悼コンサートでは書き下ろしの自作品を演奏した。'98年、2000年にポールモーリア・グランド・オーケストラと共演。2001年、アイスランド日本大使館の開設記念式典に招かれ演奏。2002年より和太鼓グループ「鬼太鼓座」にゲスト出演し、国内外で数多くの公演をこなしている。




 
 
   
 

身長 172cm東京生まれ。
父親の影響により民謡・和楽器という音楽の環境に育つ。
15歳より津軽三味線を福居流家元「福居典大」氏に師事し数々の舞台を踏む。
22歳の時に福居流師範「福居典美」を襲名し、活動を全国・海外へと広げる。 2000年第三回(財)日本民謡協会主催津軽三味線全国大会で弟(福居一大)と共に優勝・ 準優勝。2001年第四回(財)日本民謡協会主催津軽三味線全国大会では再び準優勝をし、 2年連続準優勝に輝く。
2003年末のロイヤルアルバートホール出演はじめ、他ジャンルの共演や海外アーティ ストとの共演も行っている。




 
 
   
 

江夏 優(リーダー、Vo&Gt)、柳瀬 一範(Ba&Vo)
井川 学(Gt&Vo)、安藤 公樹(Key&Vo)

結成以来、常に東京のライブミュージックシーンに有り続け、あらゆる音楽に影響を受けたメンバー同士が融合し、世代を超えて愛されるオールディーズ、ディスコ、ビートルズ、グループサウンズなどの佳曲揃いの秀逸なステージングで、毎夜ライブハウスを沸かせています。
特に当時のアレンジそのままに再現される、GS(グループサウンズ)は好んでリクエストされることも極めて多く、定評があり、 ジーナの数ある魅力の中でもイチオシのところである。当時を懐かしむ方々の気持ちを余すところ無く捉え、時に繊細に、時に激しく、 体験した方々を魅了するものである。
メンバーが常に心がけているのは楽曲の忠実な再現性と、オリジナルの作曲者、演奏者に対するリスペクト。これからも進化を続けるバンド、GINA SPです!
 
   
   
 

鈴山 隆(リーダー・Vo&Gt)、大槻 浩之(Key&Vo)、藤丸和彦(Sax&Vo)
北 敬行(Ba&Vo)池田かほり(Dr)

それぞれキャリアを持つメンバーに女性ドラマーを迎え、2009年9月に結成。
1950〜1960年代に代表されるアーティスト、エルヴィスプレスリー、ニールセダカ、ポールアンカ、チャックベリー等、今も胸に残るオールディーズポップスやロックンロールのヒットナンバーをレパートリーに多数持つ。
更に、ディスコ&ソウルのダンスナンバーや、ブライアンセッツァーオーケストラに代表されるジャイヴナンバー等でダンスタイム盛り上げる。
 
   
   
 
 
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